自爪が割れたときの補強ってどうやってするの?

 

その方法とは?

 

この辺、知っておきたいですよね。

 

 

せっかく綺麗に自爪を伸ばしてたのに、

 

割れちゃった!!なんて事よくありますよね。

 

 

 

 

今回は自爪が割れたときの補強の方法をご紹介しますね!

 

 

 

 

自爪が割れたとき自宅で簡単に補強!どうやってするの?その方法とは?


自爪が割れるとめちゃくちゃ落ち込みませんか?

 

9本は綺麗に伸ばして長いのに、

 

一本だけブサイク。。

 

 

 

もう全部切るしかないのかな。。

 

と思うのはまだ早いですよ!

 

 

 

応急処置ですが、自宅で補強する事が出来ます!

 

 

 

 

ネイルサロンに行けば一本だけでも補強してもらえます!

 

でも仕事や学校かあるし時間がない。。

 

そんな時の自宅でする補強の仕方です!

 

 

 

まず準備するものは、

 

ネイル用のグルー、ネイル用のスポンジファイル。

 

手順はこちらです。

 

 

 

1.まずスポンジファイルを使って、

 

爪の表面をサンディングして綺麗に整えます。

 

この時、割れてる部分に引っかからないように

 

優しく気をつけながらしてください。

 

 

 

2.次に爪の表面の油分をしっかり拭き取ってから、

 

爪が割れている部分にネイルグルーを塗って、

 

よく乾かします。

 

 

 

3.ネイルグルーが完全に乾いたら、

 

ネイルグルーの上をネイル用スポンジファイルで

 

優しくサンディングして整えたら完成です!

 

 

 

 

簡単に出来ますが、応急処置なので

 

また強い力が加わると同じ部分から割れやすいです。

 

次に少し本格的なやり方もご紹介します!

 

 

 

 

自爪が割れたときの補強!ネイルサロンでするような本格的なやり方は?


次に自爪が割れたときに、

 

ネイルサロンでするような本格的なやり方もご紹介しますね!

 

 

 

まず準備するものは、

 

ネイル用のグルー、

 

ネイル用のスポンジファイル、

 

シルク、ピンセット

 

シルクとはネイルサロンで補強のときに使用するもので、

 

薄い膜のようなシール状のものです。

 

 

 

楽天やネイル用品が置いてあるコスメショップに売っていたりします。

 

 

 

手順はこちらです。

 

 

 

1.まずスポンジファイルを使って、

 

爪の表面をサンディングして綺麗に整えます。

 

この時、割れてる部分に引っかからないように

 

優しく気をつけながらしてください。

 

 

 

2.シルクを爪の大きさに合わせてカットします。

 

亀裂が全て覆えるぐらいの大きさです。

 

 

 

3.爪の表面の油分をしっかり拭き取ってから、

 

ピンセットを使って亀裂部分にシルクを貼ります。

 

この時シルクは出来るだけ指で触らずにピンセットで貼るようにします。

 

 

 

4.シルクの上からグルーを塗ります。

 

浸透してシルクの色が変わるのが分かります。

 

1.2回繰り返します。

 

 

 

5.完全に乾いたら、

 

ネイル用スポンジファイルで

 

爪の表面を綺麗に整えたら完成です!

 

 

 

 

3の注意点は、

 

シルクを指で触ると油分で粘着力がなくなるので、

 

出来るだけピンセットを使いましょう!

 

 

 

ネイルサロンではこの工程の、

 

グルー部分がジェルだったりアクリルだったりするだけで

 

ほとんど同じです☆

 

 

 

これならしっかり補強出来るので

 

安心ですね!

 

 

 

 

まとめ

今回は『自爪が割れたときの補強ってどうやってするの?その方法とは?』についてお届けしました。

 

まとめます。

 

■自爪が割れたとき自宅で簡単に補強!どうやってするの?その方法とは?

⇒応急処置なので、また割れてしまうことも!

 

■自爪が割れたときの補強!ネイルサロンでするような本格的なやり方は?

⇒簡単にしっかり補強できちゃう☆

 

 

 

 

爪が割れても諦めないで!

 

簡単に自宅で補強出来るので是非試してみてくださいね!

 

 

 

 

 
 
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